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野草 高ヒット
2020-4-26 18:32 投稿者: 花緒 (記事一覧) [ 209hit ]
栃木「花の江の郷」に山野草でラン科の植物で熊谷草が咲いています、日陰を好む植物ですが撮って来ました。
ラン科の花では大きい部類に入ります、花の形も変わっていますし、葉も特徴があってわかりやすい山野草です。
自然 )
撮影場所栃木 「花の江の郷」
この記事の評価
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コメント一覧

花緒  投稿日時 2020-5-2 11:09
洋さん こんにちは。
植物名でクマガイソウやアツモリソウは貴重な花ですね、アツモリソウは一度しか撮ったことがありません、今年こそ撮ろうと思ってましたらコロナウイルスで植物園が閉鎖になっていて今年は断念せざるしかないようです。
逆に女性の名前ではヒトリシズカやムラサキシキブなどは比較的簡単に見られます、ヒトリシズカは終わったけどムラサキシキブが間もなく咲きだします、紫色の実だけではなく花も楽しませてくれるますよ。
  投稿日時 2020-5-2 9:55
思い出しましたよ。
平の敦盛の母衣から来たというアツモリソウです。やはり同じように大きな母衣のような花が似ています。
絶滅危惧種のようですね。
  投稿日時 2020-4-30 21:36
花緒さん

ありがとうございます。
なるほど、母衣(ほろ)に見立てて、熊谷次郎直実の名をとったわけですね。ほかにも武将の名前か、姿か、何かそういういわれのある花があったような気がするんですが、結構山野草には昔からあった花の名前がいい味出していますね。
花緒  投稿日時 2020-4-29 9:08
洋さん こんにちは。
熊谷次郎直実 源平・鎌倉時代の武将で背中に背負った母衣(ほろ)に見立てて名付けられたそうです。
変わった形の花ですし、葉も特徴があって忘れることもありません、「花の江の郷」に行く前の近くの群生地に行きましたが昨年の台風の被害で植物園に入れなくて引き返して花の江の郷に行きました、けっこう数か所で固まって咲いていました。
もう一つの目的の花、シラユキゲシは咲いていなくてざんねんでした。
  投稿日時 2020-4-28 23:10
こんにちは。

クマガイソウ面白い花の形をしていますね。なんでこんな形になったのか、不思議に思います。それに日陰の花なんですね。忘れましたが、昔の武将と謂れ、因縁があったような記憶もあるのですが。。。
花緒  投稿日時 2020-4-27 13:44
秋元さん コメントありがとうございます。
埼玉県では多門院やさいたま市御蔵が有名ですが時期的にコロナウイルス関係なくカメラマンがいっぱい訪れていると思います、
車ならともかくバスや電車の乗り物は自粛したほうが無難ですね。
さいたま市御蔵の自生地では昔は田んぼばっかりの場所でしたが今は住宅が建て並んで都会になってます。

ちなみに花緒の場合は大群生地に行きましたら昨年の台風19号で佐野市山間部の秋山川が決壊して道路も通行止めが2か所、橋が壊されていまだに復旧されていませんので仕方なく引き返してきて小さな「花の江の郷」に行って撮って来た次第です。。
秋元  投稿日時 2020-4-26 21:23 | 最終変更
花緒さん こんにちは
クマガイソウ見せていただきありがとうございます。
多聞院にもクマガイソウがたくさんありますが、ことしはいろいろあって見に行きません花緒さんのクマガイソウで見られて良かったです。

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